眠れないのでまた書く。

今日も太東。波はなかなか乗れないとつまらなくなってきてしまうものだけど、

そんな簡単には乗れないもんだろう。まだ復帰して20回ちょっとくらいだ。

焦ってどうするのだ。ゆっくりやればいいじゃないか。

それにしたって、今日の数少ないライディング、今までよりリラックスして立てたの感じれたよね。今までガチガチだったけど、だんだん力を抜く余裕をもててきている。いいじゃん。

なんでも嫌な方向に目を向けるのはやめたい。

茅ヶ崎より、長くゆったり乗れる太東は素晴らしいと思う。

不動産屋にアポとって2軒内見した。1つは格安の平屋で、1つは海が見える2DKのアパート。どちらも魅力はあったが、ピンとくる感じがなかったのでやめた。

また違う物件を探そうと思う。

ギターと歌をやりたいので、平屋や戸建がよいのだ。そして、できれば開けている場所が良い。さらに、狭さは東京で十分堪能しているので、バカみたいに広い部屋が良い。広さを持っていなければ、誰かを受け入れることもできないのではないかと思う。根拠はないけど。これから結婚する相手を見つけるとして、受け入れられる広さを前もって確保しておけば、心持ちが違うと思う。

海近でサーファー仕様であってもワンルームでは、物事を自分のキャパでしか考えられないと思う。あえて広い部屋に住む。そして受け入れる余白を作っておく。としたい。

パートナーをいすみで見つけられないだろうか。見つけたい。

新しい物を受け入れる余白を用意しないとだと思っている。音楽とのふれあいも見直したい。伴さんが書いていたように、真摯な姿勢で望むことにチャレンジしたい。

お金かかるなら、お金を稼ぐ手段を強化する。複業活動にエネルギーを注ぐ。そして、いすみでの農的な活動への参加、そのほかコミュニティへの参加を通じて、自分の人生を開いていきたい。開いていく。としたい。

だからお金ぶっこんでしまおうよ。使えば入ってくる。使わなければ入ってこない。循環する仕組みを作る。入ってくるということは、新しい出会い、体験、感情、が入ってくるということ。新陳代謝を促す。としたい。お金溜め込んでいてもしょうがないですよ。

先週、モーショングラフィックスの製作で徹夜した。徹夜なんていつ依頼かもわからない。徹夜明けの金曜日は通常勤務だったが、前もって自宅作業としておいた。ほぼ1日使い物にならなかった。酩酊している感じ。もったいない。発注元に踊らせれた感じで、これは意味ない。スケジュール、工数、はっきりと、自分が思う予想よりずっと大きく幅をとって、無理な物は無理、そう意思を伝えていかないと、せっかくの複業活動がバランス取れなくなる。継続していくことが大事。小さくても継続。でしょ。という学びになった。よかったよね。

千葉の農的体験に、少しずつ申し込み始めている。人とのふれあいの場を作っていく。